昨日、タッチケアのレッスンを受けに来てくれた
ママの記事です![]()
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(一部抜粋)
驚くことがたくさんで、
「へー!ほー!だからか!!なるほど〜」
の繰り返し(笑)
私の手が持つ力。
とーまの体が持つ力。
どちらか一方的に力を与えたり動かしたりではなく、
まさに共同作業のケアなのだな、と。
タッチケアは
基本的にママが子供にする手技なんですが
1日1セットを3回!!!とかいうものではなく
To do リストに書いてこなすようなものだと
私の性格上違和感を感じるし
私が違和感を感じると絶対とーまも感じます
でも、とーまへの接し方が神業な
灰谷さんと萩野さんがご紹介下さった方なので
きっと今の私たち親子にジャストフィットのはず!!
と思っていましたが
それ以上にジャストフィットすぎて(笑)
今までで初めて
こんな楽しいケアなら
毎日何度もできる!と思いました
まずとーまが嫌がる時はしなくて良い
と言うのが私のジャストフィットポイント
やはり何事も協力関係でお互いの尊重無くしては
効果は期待できないし、ストレスですから
そして、解剖学から身体の仕組みや
そのタッチの必要性や効果など
解説が詳細で専門的ながら
とてもわかりやすく腑に落ちるのも
ジャストフィットポイント。
さらに、母子で気持ち良いし
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のっぽ父さんにも伝えやすいし
場所も時間も選ばないし
とーまも心地よさを実感するから協力的だし
変化を感じやすいのも、ジャスト。。。です(笑)
「へー。そんなもんなんですか?ふーん」
と思った瞬間は一度もなく(笑)
とーまも私も、納得いくし楽しくて心地良いから
自然とやりたくなる。
そんな素敵なケアに出会えて
本当に幸せでワクワクしました![]()
身体を手で触れることは、
人間の根本的な癒しを与え合う。
癒しは、与えることで得られる。
そしてその延長線上に、
体や心や脳の発達を促すことができる。
その神秘や仕組みに、人間って本当に完璧なんだな、と。
静かに興奮いたしました。



