暑い毎日、赤ちゃんとどう過ごす?New!!
「今日も暑い…」そんな夏だからこそ大切にしたいこと 朝から気温が高く、外へ出るだけでも汗ばむ毎日。 「お散歩に行っても大丈夫かな?」「家の中ばかりで退屈しないかな?」「水分はどれくらい飲ませたらいいの?」「クーラーばかり […]
赤ちゃんの初めてのおしゃべり
クーイングとは?赤ちゃんの最初のおしゃべりに隠された発達の意味 ~言葉の始まりではなく、「人とつながる力」の始まり~ 1か月の赤ちゃんとのおしゃべり かわいい声が聞こえるよ。 「あー」「うー」「くーん」 生後1〜3か月頃 […]
母になると、一度「私」を見失うことがあります
~仕事復帰で、自分がわからなくなったお母さんへ~ 「前はもっと仕事ができたのに。」 育休から仕事復帰をして、この言葉を心の中でつぶやいたことはありませんか。 子どもは熱を出す。 夜は何度も起きる。 朝は「今日は保育園に行 […]
「おいしい」の心理学とアミラーゼから紐解く離乳食発達のアプローチ
保育の現場や訪問支援、ベビーマッサージの教室などで、保護者の方から「離乳食を食べてくれない」「お粥をべーっと吐き出してしまう」という相談を受けることはありませんか? 「スプーンの進め方」や「レシピの工夫」をアドバイスして […]
親子のすれ違いは発達のサイン
イヤイヤ期や親子のぶつかりは、困った姿ではなく発達の大切な過程です。赤ちゃんや子どもは、親とずれながらもまたつながる経験を通して、安心感や主体性、人と関わる力を育てていきます。
赤ちゃんを見るレンズ
赤ちゃんを見る目を育てるとはどういうことでしょうか。支援者の言葉は、ママがわが子を見る視点をつくります。発達を「できる・できない」だけでなく、育ちの意味として捉える視点について解説します。
ノーベル賞のはじまり〜赤ちゃんは今日も研究中〜
赤ちゃんの困った行動は、世界を知るための小さな研究かもしれません。投げる、こぼす、叩く、登る姿を発達の視点から見つめ、遊びと育ちの意味を考えます。
ハートノート式タッチケアの教科書ができるまで
赤ちゃんの発達、タッチケア、感覚、季節の暮らし、東洋医学、保護者への声かけをつなげて学ぶ「ハートノート式タッチケアの教科書+ワークブック」が完成しました。育ちのハートーク便から生まれた実践書に込めた想いを綴ります。
ハートノート式タッチケアの教科書+ワークブックQ&A
【よくあるご質問】 「育ちのハートーク便」から生まれた教科書&ワークブックについて 「気になるけれど、本当に自分に役立つのかな?」 そんな声をいただくことがあります。 今日は、実際に購入を検討されている方からよくいただく […]












